東松島市立鳴瀬未来中学校

東松島市立鳴瀬未来中学校

学校沿革

鳴瀬未来中学校以前

年月 概  要
昭和22年4月 学制改革により小野村立小野中学校閉校,野蒜村立野蒜中学校,宮戸村立宮戸中学校創立
昭和30年5月 宮戸村,野蒜村,小野村の合併により鳴瀬町と改称。それぞれ鳴瀬町立小野中学校,鳴瀬町立野蒜中学校,鳴瀬町立宮戸中学校と改称
昭和33年9月 小野中学校を鳴瀬町立鳴瀬第一中学校と改称。宮戸中学校,野蒜中学校を統合し,鳴瀬第二中学校と改称
平成17年4月 矢本町との統合により東松島市となる。それに伴ない,それぞれ東松島市立鳴瀬第一中学校,東松島市立鳴瀬第二中学校と改称
平成23年3月 東日本大震災発生(3月11日),東松島市震度6強,太平洋沿岸に大津波襲来。浜市地区,野蒜地区水没。被害甚大。校舎緊急指定避難所,約370名避難。鳴瀬第二中校舎は南校舎2階まで浸水。
平成23年4月 鳴瀬一中校舎を鳴瀬二中校舎と共同利用し授業再開
始業式4月21日,入学式 同22日
平成23年9月 鳴瀬二中プレハブ仮設校舎を一中北西側空地に着工
平成23年12月 講堂大規模改修工事開始
鳴瀬二中仮設校舎4教室完成(12月22日)
平成23年2月 講堂大規模改修工事終了
平成24年5月 鳴瀬地区小中学校統合準備委員会発足(5月15日)
平成25年3月 鳴瀬第二中学校閉校式(3月16日)
鳴瀬第一中学校閉校式(3月22日)

鳴瀬未来中学校開校後